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【3歳児健診】健診内容・事前準備まとめ(体験談)


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こんにちは!nattuberryです。

当ブログにお越しいただきありがとうございます。

我が家には2018年生まれの娘がいます。

先日3歳児健診の案内があり、受診してきた時の体験談です。

 

自治体の健診は1歳半健診以来です。

ウチの自治体では、3歳児健診に関しては、子どもが3歳半になる月に受診する決まりとなっているようです。

健診では、身体測定や内科健診などの他、発達面など様々な項目があったのですが、

娘は発達・眼科・歯科の3つの項目で引っ掛かってしまいました。

 

実は、前からちょっと怪しいかも‥と思っていたところはあったものの、

私自身の準備不足も大きかったかも‥とも思っており、

今回は、健診前の準備・チェック項目・健診当日の流れを体験談としてまとめました。

 

1歳半健診の体験談もまとめています

 

 

 

 

健診前の準備について

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事前準備①:日程の調整

「そういえば3歳児健診っていつなんだろう‥もうとっくに3歳過ぎちゃったけど‥」

と思いながら半年が過ぎ、3歳半になる月、唐突に自治体から案内が来ました。

案内を見ると、「〇月〇日、 12:30集合、12:45~××:××」

ピンポイントな日時指定!

しかも時間は、お昼ちょいすぎ~夕方前と午後休を取るには絶妙に時間が合わない(笑)

保育園も、預けたとしてもお昼を保育園で食べさせていたら遅刻するスケジュール‥。

というわけで、我が家では私も有給。娘も保育園を休ませて受診することにしました。

こういった所、もう少し融通効いたらワーママさんもやりやすくなりそうなのになぁ‥なんて思ってしまいました。

 

事前準備②:事前アンケートの記入

自治体からの案内資料と一緒にアンケート用紙が同封されており、

当日までに記入して、提出する必要がありました。

事前アンケートは3種類。

 

コロナ対策用アンケート

当日朝の体温(私・娘)を記入する項目や、体調を確認する項目、

さらに当日の注意事項(マスクでの受診など)について書かれている資料でした。

 

食育状態確認アンケート

内容が結構細かく、若干めんどくさかったです‥。

「普段おやつは何時に食べて何を食べているのか」「朝食は食べているのか、食べていないのであればその頻度や理由」「嫌いな食べ物は何か」など。

ちなみに、前日の夜・当日の朝の食事メニューを書く項目がありましたが、
わざわざ前日や当日に記入するのもめんどくさかったので、

記入した日の夜に食べたものと、大体食べてる朝のメニューを書きました(笑)

アンケートは当日回収されただけで、
記入した内容に対して、保健師さんや内科の先生からのコメントは一切ありませんでした。

(というか多分アンケートを見てすらいないと思う)

あまり気負わなくて良いアンケートだと思います。

 

発達状態確認アンケート

一番記入項目が多く、今回の3歳児健診でメインとなるアンケートだと思いました。

冒頭に「当日相談したい専門家がいるかどうか」をチェックするようになっていました。

ウチの自治体では、保健師・言語聴覚士・臨床心理士の方の項目がありました。

またアンケートでは、「癇癪を起すの頻度」「トイトレ状況」等、

母子手帳の3歳のページに書いてある内容を細かくしたようなチェック項目が多かったです。

このアンケートで「癇癪が多い」や「育てにくい」といった趣旨の項目にチェックをつけていると、

冒頭の専門家の相談にチェックをしていなくても、臨床心理士さんの相談に繋げるようなオペレーションになっていると感じました。

(実際、ウチでは癇癪多めにチェックつけたら心理士さんに自動的に繋げられました)

 

事前準備③:視力検査はそれぞれの家庭で実施

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他の方が書かれているブログでチラッと見たことはあったのですが、
ウチの自治体でも視力検査の実施・検査結果は各家庭に丸投げ状態で、

衝撃を受けました。

事前の練習・検査は各家庭で行い、検査結果をアンケートに記入して当日提出という、完全な自己申告スタイルでした。

 

資料には、視力検査のやり方と視力検査でよく見る「アレ」が同封されていました。

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「ランドルト環」という名前らしいですね。

資料には大・小のランドルト環が印刷されており、

2メートル離れた場所から、自分で「上・下・右・左」と向きを変えてチェックして下さいとのこと。

さらに大きいランドルト環は練習用、検査は小さいランドルト環を使うという指示。

さらに目を隠すものは「眼帯などをご自宅で用意して下さい」とな。

 

めんどくさっ!!(笑)

眼帯なんて持ってないし、練習用と本番で大きさ違うの⁉

そして、なによりも、

そもそも自宅で2メートルもスペース取れる所なんて無い‥

そんなに広い家じゃないよ‥。

 

まぁでも文句ばっかり言っててもしょうがないので、

いざ練習用でチャレンジ。

まずは「どっちが開いていると思う?」を理解してもらう所からスタート‥

したのですが、案の定理解してくれず‥。

そして5分も経たないうちに飽きてしまって、そっぽ向かれてしまいました。

 

ここで私も粘って、別の日に練習すれば良かったのですが、

もうなんかポッキリ心が折れて、視力検査は断念することを決意しました(笑)

頑張ってやらせる根性も時間も無いし、頑張ったところで自己申告だし、

そもそも検査結果が正しいかどうかも自信ないし。

それだったら潔く再検査にしてもらって、眼科で調べてもらった方が良いわ‥

と思い、検査結果には上の項目だけ〇にして、あとは全部×にして提出しました。

(全部×だと怪しまれるかと思い、一個だけ〇にするという卑劣な手口を使いました)

 

確かに視力検査って時間かかるし、健診の時間内でやれるはずないので、
自宅でやるというのは確かにそうなんだろうなぁ‥とは思いますが、

それでも、私責任持てないわ‥と感じました。

 

事前準備④:検尿は当日の朝採尿して持参

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これは完全に準備不足で、意表を突かれました。

3歳で検尿って出来るの⁉

ウチの娘はトイトレが全然進んでおらず、朝トイレをする習慣もないし、
トイレの自己申告も出来ないレベルでした。

(定期的にトイレに誘ったタイミングで出る時と出ない時があるっていう博打みたいな状態)

 

あーもうこれはダメだ。もう今からやったところで間に合わない。

と検尿も諦めることにしました(笑)

 

 

健診当日の流れと健診結果

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健診を受ける前から既に敗北モードで、

嫌な予感しかない状態で健診当日を迎えることになってしまいました。

そんな我が家で体験した、当日の健診の様子を記録します。

 

STEP①:受付まで

前回の1歳半健診の時、車で行って後悔したため、

今回は電車で会場に向かいました。

最寄り駅に早めに到着。

近くにある、私も娘もお気に入りのうどん屋さんで早めの昼食を取って、

受付時間ピッタリに会場入りしました。

 

入口には自動検温装置と消毒ボトル。

係りの人が2人いて、3色のペラペラのビニールひも(レコードテープっていうらしい)を腕に巻かれました。

多分新型コロナ対策ですね。

参加者を絞っている様子は無かったので、色でグルーピングして蜜を避ける作戦なんだと思います。

 

STEP②:アンケート回収・保健師さんとのお話・身体測定

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アンケート提出と検尿の攻防

受付を済ませ、広いスペースへと案内されました。

そこでまた受付の方が数名おり、そこで事前アンケートと検尿の回収がありました。

私が「検尿出来ていません」と伝えると、

「検診中にトイレに行くときに採尿してみて」と紙コップを渡されました。

 

そもそもトイレのタイミングが分からんから持ってこれなかったのに、
こんな土壇場で出来るわけないやろと心の中で毒づいたのですが、

試しに健診の途中でトイレへ。

奇跡的にトイレが出来たのですが、どうせトイレ出来ないでしょと油断していたので、

慌てふためき、コップを股に入れるタイミングが遅れ、採尿失敗‥(涙)

ダメ母過ぎる。

てかあの小さい子供用の便座でコップを入れるの難しくない⁉

 

保健師さんとのお話

事前に提出した「発達状態確認アンケート」の内容をチェックしながらのお話でした。

保健師さんからは「癇癪を起している頻度」「育てにくさを感じているか」「トイトレ状況」の質問が多く、この3項目を重視している印象を受けました。

上記3項目とも全てにチェックを付けていた私は、
保健師さんから「臨床心理士さんに詳しく相談しましょう」と促され、

健診後にお話できるよう、予約を入れることになりました。

今思うと、ここで発達障害かどうかの初期スクリーニングをしているのでは?と感じました。

 

また、視力検査の項目もほぼ×にしていたため、

「お子さんは本当に見えづらそうにしていましたか?」と怪しまれ、

(練習サボったと見破られた)

咄嗟に「いやー‥、なんか目を細めて見えづらそうにしているような‥?」

とテキトーに返答(笑)

視力検査についても、「別室で再度検査しましょう」ということになりました。

 

身体測定

保健師さんとのお話が終わった後、流れ作業で各種測定。

身長・体重・頭囲の3項目でしたが、月に1回保育園で身体測定をしているからか、

嫌がらずスムーズに終わりました。

 

STEP③:視力検査(別室で再検査)

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手の空いた保健師の方が対応してくれました。

別室には、視力検査用にイスが置いてあり、

テープで間隔を区切って検査が出来るようになっていました。

娘は意気揚々と(?)イスに座りましたが、

やはり通常の「どちらに穴が開いているのか」ということは理解できず。

そこで保健師さんは、段ボールで作ったランドルト環の模型を娘に渡し、

「同じ向きにしてみて」と指示

しかし娘は「わから~~ん」と言いながら、模型をハンドル代わりに遊んでしまう始末。

結局1つもまともに答えることが出来ずに検査は終了。

 

保健師さんからは、

単純に集中力がないだけなのか、指示されている内容が理解出来ていないのか、

本当に視力が弱いのか、それとも全てが関係しているのか。

現段階では判断が出来ないとのことで、
眼科への紹介状を書いてもらうことになりました。

(紹介状を書くかどうか委ねられたような聞き方でしたが、私自身きちんと検査してもらいたかったので、紹介状を書いてもらうようお願いしました)

 

STEP④:聴覚検査

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別室で親子1組ずつ呼ばれ、検査するスタイルでした。

部屋に入るとスタッフさんが2人、テーブルをはさんで向かい合って座りました。

絵カード複数見せられ、スタッフさんが通常の声量と小さい声それぞれ言った単語を選ぶという検査でした。

(機械とかじゃなくて地声なんや‥全員分やってたら声枯れちゃうし大変だな‥と思いました)

娘はどちらもクリアできました。

 

次は「たまご」「すいか」「??(忘れちゃった)」の絵を見せて、

1つずつ発音させる検査でした。

多分、「た」「か」などの発音しづらい音声のチェックをしていたのではないかと思います。

こちらも全てクリアで、ようやく一安心。

 

STEP⑤:生活観察

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聴覚検査と違い、子ども2人1組で別室で検査、親は外で待機するスタイルでした。

ドアを閉められていたし、何をしていたかも教えてくれなかったので検査内容は不明。

ただ、漏れてくる声から推察するに、

「名前」「年齢」「どちらが大きいor小さい」「色当て」「ジェスチャーの真似」をしているようでした。

5~10分程度で終了。

娘が部屋から出てきて、スタッフさんからは軽くフィードバックを受けました。

問題の無い子どもには「何も問題なし!バッチリ!」という心強いフィードバックをされていましたが、

肝心の娘には「色々頑張ってたけどね‥、ちょっと緊張しちゃったかな?」というなんとも抽象的で曖昧なフィードバック。

どういうこと??と思いましたが、食い下がるのも変だし次検査受ける人たちの迷惑にもなるので、お礼を言って検査は終了。

 

ただ、健診ではスタッフさんが記入した検査用紙を次の検査会場へ自分で持っていくスタイルだったため、

スタッフさんが記入した用紙をチラ見することに。

すると、生活観察の項目では名前以外全滅していました。マジか(笑)

家とか病院では年齢も言えてるし、色の判別も出来ている様子だったけど‥。

もしかして本当は理解してなかったのかしら‥。

それとも初対面で出来るかどうかも含めてチェックされているということ‥?

聴覚検査から一転、モーレツに不安を覚えました。

 

STEP⑥:歯科検診

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既に3ヶ月に1回、かかりつけのクリニックでクリーニングと定期チェックをしてもらっているので、
この場で何か新しく指摘されることはないだろうと、

特に心配はしていませんでした。

 

結果、

「虫歯は無いが、歯並びが良すぎて、永久歯になると歯並びが悪くなる」と指摘されました。

(乳歯は歯の間隔がスカスカなのが正常だけど、娘は既にギチギチ)

「今の内に硬いものを食べてアゴを鍛えるように」とアドバイスを受けました。

実はこれも前にかかりつけの先生に言われたことがあったのですが、
現時点で矯正等の処置が出来るわけでもなく、見守るしかないと言われていたので、

特に驚くことは無く歯科検診は終了しました。

 

STEP⑦:小児科検診

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15分程の待ち時間がありましたが、事前に絵本を持ってきていたので、
特にトラブルなく待つことが出来ました。

(この時に先ほど書いた、検尿の再チャレンジの出来事がありました)

内容はよくある診察(胸の音や喉のチェック)で、特に問題なし。

ただ、ここでも名前と年齢確認があり、やっぱり年齢を答えることが出来ませんでした。

その他、先生からの質問にも答えられず、全然違う質問を先生に返しており、

意思の疎通が微妙に図れていない様子でした。

あれ?娘ってこんな感じだったっけ‥?と私も不思議に思いました。

 

STEP⑧:臨床心理士さんとのお話

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最初の保健師さんとのお話で予約をしていた、臨床心理士さんとのお話。

他の方の予約が全然なかったのか、待ち時間無くスムーズに別室に呼ばれました。

まずは娘とのお話で、

先ほどの生活観察と同じような項目をチェックしているような様子でした。

今回は名前・年齢共にちゃんと言えました。

ただ色当ては全滅。

心理士さんが色を聞いているのに、机に置いてあった積み木で勝手に遊び始め、

上手に積めたら「見てみて!」と嬉しそうに報告していました‥。

どちらが大きいかを選ぶクイズに関しては、
大小それぞれの〇が書かれているカードをで行ったのですが、

1回目は答えられましたが、カードの向きを変えて質問をすると間違えてしまっていました‥(なんで?)

その後は、心理士さんの質問にはろくに答えず、室内を歩いたり、

塗り絵を見つけてやりたがったりと自由気ままに過ごしていました。

 

この様子を見て心理士さんから、

「普段の様子で気になることは?」と聞かれ、

保育園で遊びを途中で切り上げられなかったり、集団行動に遅れがちになっていることを伝えました。

すると、自治体で行っている「子ども相談」の予約を勧められ、

発達障害について相談できる医療機関リストの資料を頂きました。

この段階でようやく、もっと深刻に捉えなければならない事態になっていたのか‥と痛感しました。

なんだか頭がボーっとしてしまい、フワフワとした思考状態で心理士さんとのお話を終えました。

 

STEP⑨:保健師さんとのお話(終了)

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最後に保健師さんから再度呼ばれ、本日の振り返りを行いました。

眼科再検査の紹介状をもらい、心理士さんから勧められた子ども相談の予約を行いました。

しかし、子ども相談は今年度分の予約は既にいっぱい。

来年度(4月以降)のスケジュールがまだ決まっていないため、

予約の順番待ちを行うことになりました。

スケジュールが決まり次第、順番に予約受付の電話をくれるとのことでした。

ちなみに、順番待ちリストをチラッと見たら、なんと10人以上が予約待ち状態。
こんなに困っている家庭があるのか‥と思うと驚きです。

(それとも予約枠少なすぎて捌き切れていないのか‥)

 

受付から健診終了までトータル2時間半位でした。

色んな課題を指摘されたものの、
具体的に何か動ける状態じゃないというモヤモヤを抱えながら、
3歳児健診が終わりました。

帰宅後、普段あまり昼寝をしない娘がぐっすり昼寝。

本人も相当疲れた様子でした。

 

 

健診を受ける前にやっておけばよかったこと(練習)

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いい加減でテキトーな育児をしている私ではあるのですが、

あまりにも何も知らなかったな‥もっと色々調べておけば良かった‥と反省。

今回の健診を振り返って、娘と過ごす上で意識しておけばよかったということをまとめました。

 

練習しておくと健診がスムーズだと思ったこと

  • トイトレ
  • 名前・年齢
  • 色当て、大きい小さい遊び
  • 単語の発音・指さし
  • ジェスチャーゲーム
  • 視力検査練習

 

色当て・大きい小さい遊びは、1歳の頃からこちらの知育絵本を使っています。

ボードブックのため、破れることもなく頑丈なことと、

色・大きさ・数など、いろんな視点で楽しめて、何よりカラフル。

1歳の頃は全然活用できていなかったのですが、2歳過ぎてから少しずつ分かるように。

3歳過ぎたら結構なんでも答えられている様子ではあったのですが、3歳児健診では全滅(涙)

なぜこうなった‥。

(作)しみずだいすけ、2017年12月、ポプラ社

 

単語についてはたまひよのイラスト図鑑を使っています。

こちらも1歳の時に購入し、ボロボロになりながら現在も現役で活躍してくれています。

発音ペンは購入後半年で紛失したので、あまり英語勉強では使えていないのですが、
動物や野菜果物、乗り物など一通りのイラストが描かれているので、

娘はこの図鑑が無ければ何も知らない娘だったかもしれません(笑)

それくらいこの図鑑に助けられました。とってもオススメ。

2018年8月、ベネッセコーポレーション

 

3歳児健診にスムーズに進めるため、色んな工夫や準備が出来そうだと思いましたが、

子どもの成長ペースもあるし、頑張りすぎても親子共にストレスを抱えるかもしれないので、

ほどほどに、普段の生活に+αで意識出来ると良かったなぁと思いました。

我が家も色遊びや大きさ遊びは普段からやってたのに、

健診では全然出来なかったし、トイトレは保育園と協力して頑張ったけど結局ダメだったし‥。

対策したから上手くいくとも限らないですね‥。

 

 

まとめ・感想

1歳半健診とは違った、我が家にとっては結構ハードな健診結果となりました。

眼科の精密検査も気になりますが、

やはり発達面の指摘がとても心配です‥。

健診後、早速、通えそうな範囲にある発達障害の相談が出来るクリニックにコンタクトを取ったのですが、初診の予約が出来るのが1年先!!

もう有名レストランやん。

風邪の時や歯が痛い時と同じように、

気になったらすぐに受診できるような環境になれば良いのにな‥と感じました。

 

娘の眼科の精密検査や発達のことなど、

今後も娘の成長記録は残していきたいなと思っています。

 

最後までお読みいただきありがとうございました。

 

3歳児健診向けのオススメ書籍
(作)しみずだいすけ、2017年12月、ポプラ社

 

2018年8月、ベネッセコーポレーション

 

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